運動音痴だがスポーツ見るの大好き。マイブームは“筋トレ”!?
コメント: 「テレビっ子だ、昔も今も。一日の始まりはテレビだし、終わりもテレビ。 愛すべき芸能人たちよ。アナウンサーたちよ。同じ時代を生きる彼らへの興味が私の中で尽きることはない」
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無理でしょう。
学生が産科医を志望したとしても、親がお願いだから考え直せと、いうご時世です。
娘なら余計に、激務で過労死寸前、逮捕・訴訟されるような職業につかせたいとは思えません。そして、学費などで親に負担をかけたし、親を悲しませたくないと考え直すようです。
それから、なぜ産科医に女性をそれ程までに望むの?望むなら、女医特有の自身の出産・子育てという問題を解決しなければなりません。
し、お酒も緊急手術に備えて飲めないんじゃないかな・・・知り合いのご主人が産科医の方もおっしゃってましたが、他の病気なら手を尽くしても亡くなってしまった場合でも、感謝されることもあるだろうけれど、お産は健康な人が突然どうなるかわからないという局面にたたされるから恐いと・・・。
「さあ産ませて下さい」という女性が増えているとも先生はおっしゃってました。大葉ナナコさんみたいなお産コーディネーターの普及や院内助産所体制を増やす、なども考えていったほうがいいですよね。
もちろん、お産はすべて健康保険がきくように。そして産婦人科医への待遇を厚く。
話を聞いてもらえるだけで安心します。
「産科医」と「小児科医」の激務とリスクは、前々から感じていました。あまりの大変さからお医者さん側からSOSを発信されて、
地域の女性達がスクラムを組んで病院の体制が変ったとのニュースを見ました。確か舛添
さんも、まれにみる成功例として当事者に話を聞きに行っていたと思います。
ちゃんと声をあげたお医者さんがいて、それに応えた人たちが存在するのが今後の希望に
感じます。
結局まる一日かかりましたが、
当直のお医者さんがタバコを吸い吸い、
一生けんめい目を覚まそうとしていた姿が
今も脳裏に残ります。
お産って、夜が多いのよね。
大変なお仕事です。
お産は夜が多い・・・かくいう私も夜中に生まれ、「あんたの時、時間外料金を取られたんよ」と母に言われたのを思い出しました。
http://www.kaibara-hp.jp/modules/news/article.php?storyid=39
これは地元のおかあさんたちと、地元メディアの努力の賜物だそうです。
私達患者は尊敬できる医師を大切にしていかねばっ!!
この病院です。私が見たのは、応援された市民団体の代表者の方の記事でした。震災を体験されて移られた土地だったそうで、何とかしなければと思われたそうです。軽やかで自然体のイメージの方でした。
こちらのホームページは、病院側のコメントなんですね。知りませんでした。
改めて色々考えさせられました。
このテーマを取り上げられたゆかりんさんに、感謝です!!
私のほんの軽い文章から、皆さんが色々考えて書いてくださって、勉強になりました。悪いことばかり考えず、これからも前向きに発信せねば!